ショー

歴風トーク 四代にわたって受け継がれた三次人形から分かること

三次人形は江戸時代末に始まった事がほぼ定説化しているがその後の変化についてはあまりわかっていない。一つの家に4代にわたって受け継がれた70体以上の人形から、形態や裏面の墨書の分析等を通してわかってきた三次人形の移り変わりを一緒に考える。話題提供者は広島県立歴史民俗資料館主任学芸員の葉杖哲也。誰でも参加可能。定員20名(先着順)。申込は、はがき、FAX、Eメール、応募フォームのいずれかで資料館まで。

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日時

2021年3月14日(日)

電話番号

0824-66-2881

みよし風土記の丘ミュージアム(広島県立歴史民俗資料館)

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